読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

陰毛大臣

正直な人には見えない陰毛

自分はサイコパスでない

冴えない自分語りのブログをするにおいて価値観は分かっていておいて欲しいので今回は1つ紹介をする。

 

「自分は人の生き方に口を挟まない」

 

いや基本的に相談的な話にならないと口を挟まない

 

 

ある日変態話や罪悪感のある話に限って皆俺に話すのでお寺みたいだと言われた。

 

ちなみにその時の男友達の話は女子トイレでオナニーしたがトイレから出る場面を同級生に見られたという内容だ。

 

 

こんな話は基本的に笑って聞く。女子トイレは男が入ってはいけないという人もいるかもしれない。でも面白いから良い。「面白ければ何しても良い」 というのが僕の生き方なのだ。発言が尖っているためこの台詞を言うのは人を選ぶが。

 

また嫌われるためあまり口には出さないが犯罪を自分はする。でもみんなだってそうでしょう?法律や決められたルールの中でも自分なりの道徳を持ち合わせている。一回信号の赤渡りをして死ぬ迄後悔する人なんて珍しい。

ルールに対して気にする事は人それぞれである。そのネジが自分は緩いだけなのだ。サイコパスとは言わないでくれ。

 

あと変態話をよくされるのは察して欲しい。

 

少し初めと話が逸れた様に見えるが割と関わりは深い。

成長時に構成された道徳や倫理感は自分だけのものだし何が正しいなんて無いと思う。

 

「罪を犯して駄目だ、と言う人の何倍も罪を犯した人は例えば金銭的に徳をしているかもしれない。狡いぞと指を咥えるより徳したければ注意せずに貴方もやればいい。自己責任で。」

 

こんな風に勿論自分にも意見はある。しかしそれぞれの道徳や倫理感や悩みや自慢の主張はその人の生き様が乗っかっているので自分が1番正しいぞと価値観の押し付けはしたく無い。貴方の人生は貴方が1番向き合ってるから口を挟んでもどうにかなること無いでしょう。

 

結局自分の行動は相手より許容が広い事が多い為相手の生き方になるべく合わせている。仲の極端に良い友達は除いて。